Assistelaの設定
Assistela Managed
Assistela Portalアカウントをお持ちの方に最も簡単なAI接続方法です。APIキーやAPIサーバーアドレスを入力する必要はありません。
必要なもの
- Managed AIを利用できるAssistela Portalアカウント。
- そのアカウントのメールアドレスとパスワード。
- インターネットに接続できるMac。
Mac上でAssistela Portalにサインインします。Apple IDやChatGPTでのサインインではありません。
サインインして有効にする
「アカウント」を開く
AssistelaでAssistela → 設定 → アカウントを選びます。
サインイン情報を入力する
「メール」にAssistela Portalのアカウントアドレスを、「パスワード」にアカウントのパスワードを入力します。
このMacでサインインする
「サインインしてペアリング」をクリックし、アカウントとプランの情報が表示されるまで待ちます。
AIアカウントを有効にする
自動的に追加されない場合は、Managed AIの領域で「AIアカウントを有効にする」をクリックします。
デフォルトアカウントにする
設定 → AIアカウントを開いてAssistela Managedを選び、必要に応じて「デフォルトに設定」をクリックします。
設定を確認する
- サインイン済みのアカウントとManaged AIの状態が
設定 → アカウントに表示されます。 - Assistela Managedが
設定 → AIアカウントで有効になっています。 - チャットのテストメッセージに返信があります。
Assistela Managedが見つからない場合
設定 → アカウントへ戻り、サインインとManaged AIの状態を確認してから「AIアカウントを有効にする」を使います。アカウントまたはプランでManaged AIを利用できない場合は、先にAssistela Portalでサービスを更新してください。
ここでは不要な設定
管理されたアカウントを使う場合、APIキー、APIサーバーアドレス、モデル名を入力する必要はありません。Assistela Portalがこれらを管理し、アプリ内の情報を最新に保ちます。